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弊社フジプルーフで手掛けた施工事例と、リフォームに役立つトピックスをカテゴリ別に一覧で掲載しています。外装・内装・耐震・防水などの情報をぜひご覧ください。
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【トピックス】熊本の病院と医療施設で考えたい、外壁・防水を含めた外装メンテナンスの必要性
病院の外観は、患者さんが最初に目にする「安心感」や「信頼感」を左右する重要な要素です。外壁の汚れや防水の劣化は、見た目の印象だけでなく、雨漏りや建物寿命の低下といったリスクにもつながります。本記事では、熊本の医療施設に多い外壁・防水の劣化サインと、早めのメンテナンスがなぜ重要なのかを解説します。


【外装リフォーム】熊本市|事務所外壁を張替え、ネイビー基調の洗練された外観に
地震の影響により外壁タイルにひび割れが生じた、熊本市の事務所外壁改修工事の施工事例です。
現地調査の結果、モルタル下地の上に施工されたタイルに大きなクラックや浮きが確認され、剥落の恐れがある状態でした。人の出入りが多い事務所であることに加え、通行人の安全面も考慮し、既存外壁を撤去したうえで張り替え工事をご提案。ネイビーを基調とした外観へと一新し、安全性とデザイン性を兼ね備えた、安心して使える事務所へと生まれ変わりました。


【トピックス】カラーシミュレーションで失敗しない外壁色選びのコツ
外壁の色選びとカラーシミュレーションの活用方法について記載したトピックスです。
外壁の色選びは家の印象を大きく左右しますが、カタログや色見本だけでは完成後の印象を想像するのは難しく、後悔するケースもあります。そこで役立つのがカラーシミュレーションです。建物写真をもとに数パターンを確認でき、希望色がある場合はそれに沿ったシミュレーションも作成可能です。弊社では、建物の形状や周囲の環境に合わせ、コーディネーターが最適な外壁色を提案します。せっかくお金をかけて塗り替えるからこそ、事前に完成イメージを把握し、後悔のない色選びをサポートします。


【外装リフォーム】熊本市|大通り沿いの建物を、耐久性と意匠性を備えた外観へ
熊本市の大通り沿いに建つ建物にて、外装リフォーム工事を行いました。
現地調査では、鉄部の腐食やさびの進行、外壁材(サイディング)の反り・浮き、コーキングの劣化、全体的な色あせが確認され、放置すると雨水の浸入や劣化の進行につながる状態でした。
今回の工事では、建物の耐久性を確保しながら、通り沿い立地としての印象向上も重視。鉄部は補修・補強のうえ塗装を行い、浮きの見られた外壁材は部分的に張り替えました。外観カラーは、周囲との調和を考慮し、グリーンを基調とした配色を採用しています。
施工後は、劣化による不安要素が整理され、建物全体の印象が引き締まった外観へと整いました。耐久性と意匠性の両立を図り、建物の価値を見直すきっかけとなった外装改修事例です。


【外装リフォーム】熊本市|洗練された印象へ、工場兼販売店舗の外観を刷新
熊本市にある、工場と販売店舗を併設した建物の外装リフォーム工事事例です。築年数の経過により、外装材の劣化や色あせが進み、建物全体の印象や店舗としての視認性に課題が見られるようになったことから、外装改修のご相談をいただきました。
今回の工事では、正面外壁にガルバリウム鋼板を採用し、耐久性と店舗としての見え方を意識した外観へと整えています。また、大屋根はスレート屋根の上からガルバリウム鋼板によるカバールーフ工法を行い、屋根全体の耐久性向上を図りました。下屋屋根や西面外壁については塗装による改修を行い、既存下地を活かしながら外観と防水性の回復を図っています。
建物の部位ごとに工法を整理し、無理のない改修計画とすることで、これまで親しまれてきた雰囲気を保ちながら、外観と機能の両面を整えた外装リフォームとなりました。


【外装リフォーム】熊本市|ブルーを基調に、屋根・外壁をカバー工法で改修した貸倉庫
施工後の外観(熊本市) 本物件は、賃貸倉庫の外装についてご相談を受け、今後の維持管理を見据えて屋根・外壁を中心に改修を行った事例です。工事は入居者様の利用に影響が出ないよう配慮しながら進めました。 物件概要 所在地:熊本市 建物種別:賃貸倉庫(店舗・事務所) 工事内容:屋根・外壁カバー工法/外壁塗装工事/雨樋交換工事 施工前の外観(熊本市) ご相談の背景 本物件は、築年数を重ねた賃貸倉庫であったことから、大家様は 屋根や外壁の耐久性に不安がある(台風被害への不安) 将来的な雨漏りや外装の劣化が心配 入居中のテナント様に影響を与えずに改修したい といった懸念をお持ちでした。 これらの課題を解決するため、建物全体の外装性能を見直し、耐久性を高める工事をご依頼いただきました。 現地調査で分かった建物の状態 屋根は前回の塗膜が剥がれ、雨漏りにつながる可能性も懸念される状態でした。 また、雨樋には経年による劣化が見られ、外壁も表面に汚れや黒ずみが目立つなど、全体的に建物の印象や機能性に影響する劣化が進行していることが分かりました。 工事内容について 【屋根


【トピックス】住宅用ALCパネル(パワーボード)とは?
ALCは、軽量でありながら高い耐久性・断熱性・遮音性・防火性を備えた外壁材で、住宅用としては旭化成建材の「パワーボード」が代表的です。熊本県内でも戸建住宅を中心に多く採用されており、木造住宅向けに開発された37mm厚のパネルは、建物に重厚感と高級感を与えつつ、構造体への負担を抑える特長があります。本記事では、住宅用ALC(パワーボード)の基本的な特徴や性能について分かりやすく解説しています。
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